Session
セッション
XRに生きる学生の本音
2026.11.02 Updated
概要
全国21のXR・メタバース系サークルが加盟するNUMAから、各地の学生代表がLTで登壇。共同制作や活動を続ける工夫などの実例をもとに、次世代の担い手が今何に励み、何に悩み、業界に何を期待しているかを率直に語ります。

登壇者
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keitaAK ( 工学院大学VRプロジェクト 副代表 )
"VRプロジェクトにて副代表を務める情報学部2年生
Blenderでのモデリングを主スキルとし、チーム内では企画のディレクションやタスクマネジメントも行う
フットワークが軽い" -
yurarara ( nu_digital 代表 )
"nu_digital 代表
日本大学デジタル創作研究会(nu_digital)は、理工学部と芸術学部の学生で構成された、デジタルコンテンツの企画・制作を行う学生団体。
VRゲームやインタラクティブ作品の開発、学会・コンテストへの出展など、学内外で幅広く活動。" -
See2et / しーぜっと ( SVRC 会員 )
みんなと一緒にワクワクすることをするのが大好き!その想いを、ソフトウェアやイベントなど、様々な形で日々実現しています! -
A-kun ( NUMA 全日本大学メタ-バース連盟 元代表 )
"NUMA元代表・北海道大学メタ-バース研究会元副代表。
現在は札幌のVR関連企業に勤めながら、VketReal in 札幌 を主催。
「北海道を世界が憧れるXRの聖地に!」をテーマに活動。" -
Neo ( Neptunity 代表 )
共愛学園のデジタル共創学部の一年生。26年4月から開発と創作を幅広く扱うサークル、Neptunityを運営。何もかも手探りの中で活動しており、学生のもっとも活動しやすいカタチを探している。